英語の勉強をしなくてはならない、しかも移動しながら。なぜ勉強するかって・・・そんなのもちろん私の英語がしょぼいからだ!!!8月からオーストラリアで生活ですからね!
英語の勉強そのものが楽しい!っていうわけじゃないから、勉強っていう勉強だと全然頭に入らない私。とにかく苦じゃなく、なおかつ効率がよい方法を練ってみた。
ちなみに復習前の私の英語力は、語彙が著しく少ない(難関大学受験は明らかに無理なレベル、不規則動詞の変化とか全然覚えてない)、文法はうろ覚え(完了形、仮定法とかすごく怪しい)、リスニングはそこそこ(単語さえわかればなー)、みたいな感じです。
主にこの二つ。
1 ファイナルファンタジー タクティクス A2の英語版をプレイ。
台詞を声に出して読む。意味を知らない表現、単語はiPhoneの辞書でひく。
辞書を引いたとき、単語の音声を再生して発音・イントネーションを確認する。
2 動画(アメリカのドラマ、Podcast等)を見る。
あと文法の確認はこれで。
1 ニコニコ動画の一から始める英文法講座
2 英語喫茶というサイトの文法解説
+α
もし旅行しながら英語の勉強するなら、日本人宿じゃない宿やホステルのドミトリーに泊まって、同じ部屋の人なんかと英語で会話すればいいと思う。移動している最中に文法や単語を覚えておいて。
私は日本人バックパッカーからいろいろ情報聞きたいから、日本人宿に泊まりたいですけどね。でも話す機会があったときは、覚えた表現・単語を使って話すように心がけてる。
こういうこと考えていると、世界一周するって結構いい英語の勉強になるのではないかと思えて来る。他の人が使っているまちがった表現を覚えてしまうこともあるだろうけど。
2011年7月13日水曜日
トルコ 2011年6月30〜7日11日
トルコ。。。ある意味、超充実した約二週間だった。
以下、かなり端折ってますが、だいたいこんな感じでした。
読みづらい文章ですみません。。。
6/30
ウィーンからイスタンブールへ。しょっぱな予約済みのホステルで、「申し訳ない、実は泊まれないんだ。」と言われる。別のホステルへ。そして宿泊先のホステルオーナーに口説かれて、ドミ料金で個室使わせてもらえることに。
7/8
宿泊先のホテルは旅行会社を兼ねているところで、日本語がしゃべれるトルコ人女性アイシェヌルさんがいた。
朝食時、アイシェヌルさんとたまたま会話する機会があり、おやじの話をする。アイシェヌルさんは旅行者相手の騙しや犯罪が許せないようで、真剣に話を聞いてくれる。
お昼過ぎ、荷物をとりにヒルトンホテルへ行く。本来なら待ち合わせて受け取るはずだったが、おやじはびびったようで荷物をヒルトンホテルに預けて帰っていた。ヒルトンホテルにて、なんでこんなことになってるのか、と私が聞かれるはめに。
午後、アイシェヌルさんの旅行会社のオフィスにて、公認ガイド協会みたいなところのメールアドレスを教えてもらいに行く。アイシェヌルさんにおやじの話をしたとき、おやじはほぼ間違いなくトルコの公認ガイドだ、ということだったので(公認ガイドは様々な観光地に無料で入れるカードを持っていることから)。
その旅行会社で日本人の世界一周中バックパッカーのタイキさんに出会う。いろいろ教えてもらったり、タイキさんの日本人の友達に会わせてもらったりで楽しく過ごす。
7/9,10
平穏に過ごす。
7/11
飛行機に乗る直前、おやじにSMSを送る。「いろいろとありがとう。お礼の代わりに、日本大使館と公認ガイド協会にあなたの写真付きで情報をメールしておきました。それと、旅行者のためにあなたのホームページを作ろうと思います。知ってると思うけど、私たちの会話をiPhoneで録音してました。さようなら(←英語で)」と。もちろん、大使館と協会にメールしましたよ。写真付き、音声付きで。
スリランカ行きの飛行機に乗る。
だいたい端的に書くとこんな感じでした。わかりづらい文章ですみません。。。
前半は悲惨だったけど、後半はいい人ばっかりに助けられたり、相手してもらえて、今はもういい思い出ばっかりのトルコ。過ぎてしまえば悲惨な出来事も笑い話。
今回の「おやじ」の件については、正直「騙された」とは思っていない。なぜならば、私に落ち度があるから。荷物重いな、減らないかな、って強く思っていたから、自分で招いた出来事だと思ってる。それに、おやじのことは信じてもなかったし、疑ってもいなかったから、騙されたっていうのは違うかな、ってね。まぁ、便宜上、人に説明する時は、「騙された」って使ったけど。
ただ、時間と自由を奪われたことが納得いかなくてねぇ。それも自業自得だと言えばそれまでなんだけど。
タイキさんに、「日本でしない事をするから、問題が起こる」と言われ、あぁ、そうだなぁ、その通りだなぁ、って思った。
アイシェヌルさんは、「人は勉強のために一度は騙された方がいいかもしれない」と言っていた。確かにその通りかも。今回のことがあったから、気をつけなきゃって気を引き締められるようになったと思う。それから、「私は騙された方が悪いとは思わない。なぜなら、やっぱり旅行したときは、いつもの日常ではできないことをしてみたいし、その現地の人と関わってみたいと思うのが普通だから。それができなきゃ、旅行の楽しみが減ってしまう。」とも。その言葉で、なんか救われた気がした。
トルコはいい人も多いけど、騙してくる人と本当に優しい人との見分けがつきづらいかもしれない。
カッパドキアのホテルオーナー・ブーレンには本当に本当に感謝の気持でいっぱいある。
ブーレンのホテル
PHOENIX CAVE HOTEL
Tel: 0384 271 26 02
Address:Orta Mah. Konak Sokak No.2 Göreme/Cappadocia
(HPはないけど、"PHOENIX HOTEL Cappadocia"で検索すると予約サイトがヒットする)
アイシェヌルさんの旅行会社
OVERSEAS TOURISM
*何かトルコでトラブルに巻き込まれた場合はぜひ相談しにきて欲しいそうです。
それをきっかけにツアーをすすめるというわけではなく、純粋に相談に乗ってくれます。
ホテル→Merih 2 Hotel
ドミは15ユーロで朝食付き。ドミ宿泊の際の朝食にしては豪華でびっくりした。
以下、かなり端折ってますが、だいたいこんな感じでした。
読みづらい文章ですみません。。。
6/30
ウィーンからイスタンブールへ。しょっぱな予約済みのホステルで、「申し訳ない、実は泊まれないんだ。」と言われる。別のホステルへ。そして宿泊先のホステルオーナーに口説かれて、ドミ料金で個室使わせてもらえることに。
↑サバサンド。おいしかった。
7/1
荷物が多い重い(35kg)で移動が大変+予定を立てたり調べるのが面倒で、悩んだ末、ツアー申し込み。
↑アヤソフィア。
7/2
ツアーのお金をおろしに行く途中で日本語を話すトルコ人、自称イスタンブール大学心理学先生おやじに出会う。「そのツアーは高すぎる、おかしい、私がいろいろ教えてあげるから自力で行くべき」と言われ、最終的におやじが強引にキャンセルする。
夜、もう一度おやじに会う、プラン考えてもらうために。あんまり旅行のこと教えてくれない。最終的に「私も一緒について行く」と言い出す。勝手にすればと思うと同時に、タダであちこち案内してくれるなら得だと思い、許可。「荷物は私の友達の家に置いて行けばいい」と言われ、頑なに拒むがしつこいため、なくなっても諦められるものをおいていくこと決めて、その日は別れる。
↑この人見たら要注意。日本人観光客騙すのに慣れてるっぽい。
7/3
荷物の半分をおやじの友達の家だという場所に置いて行く。
夜行バスでイズミールへ。
だんだんとめんどくさいおやじだとわかる。適当にあしらうようになる。
7/4
エフェス、パムッカレ観光。
日本人相手のビジネスについて提案される、一緒にやろうと。しかし、それってあんたが騙されてるって私に言ってきたツアーよりひどくない?という内容。
夜行バスを待つ最中、明日は別々の部屋で泊まりますから、と言うとキレ出す。私もそれまでいろいろ我慢していたのがちょっと爆発して、軽めにキレる。最終的にわざと大げさに泣いて場を収める。
この日、値段がわかりづらいミニバスやメニューを見なかった数回の食事代、おやじの分も私に払わせてないか?と気づく。その後は全部事前にチェックする。
夜行バスでカッパドキアへ。
↑エフェスの遺跡はよかった。観光客いっぱいいたけど。
7/5
朝、カッパドキア到着後、すぐホテルへ。もちろん別々の部屋にする。
朝食時に翌日一人でツアーに参加するよう言われる、60TLだからと。おまえ、私が申し込んだツアーについて騙されてるとか言ってたとき、その手のツアーは10~20TLって言ってたよなぁ?と思うが、お金がないからと断る。
このとき、所持金がやけに少ないことに気づく。数回計算してもおかしい。もしかしたら、夜行バス内で寝ているとき、おやじにくすねられたかも。
観光スポットに連れて行ってはくれたものの、なんかしょぼい。他の場所は?と聞くと「ない」とか言う。
とにかくおやじとしゃべりたくない私はおやじが言うことはほぼ無視。それに対してキレるおやじ。それもまた全部無視。
そんな中、一度私も軽めにキレる。
私を一人にさせたくないようで(何をし出すかわからないから)、一日中ほぼ監視状態。
その合間をぬって、ホテルオーナーに一連の経緯を簡単に話す。
オーナー曰く、おやじは以前も日本人の女の子とこのホテルへ泊りにきたと教えてくれる。その他、おやじがオーナーに話したことと私に話していることに相違があるとわかる。おやじの目的はおそらくセックスだろうね、と言われる。
オーナーが不憫に思ってくれたのか、トルコの伝統ダンスを見ながら食事できるレストランに連れて行ってくれる。
預けてしまった荷物は諦め、別々に帰ろう、おやじに気づかれずにこっそり帰ろうと決意。
↑男の人がくるくると回る踊り
7/6
早朝から監視され、気味悪すぎてわざと英語で「Help me!!!」と大声を出す、ロビーで。ロビーにはオーナーが寝ていて、たまたま早朝ホテルにチェックインしに来た人がいたから。その後、またやんややんやといろいろ言われる。我慢の限界だったため、「大使館行くから。イヤなら帰りのバスチケットと荷物の置いてある住所を今すぐ持ってきて」と言う。が、バスチケットはよこすが住所は教えて来ない。そんな中、早朝にチェックインした人(日本人女性だった)がロビーに来て、「少し外で話しましょうか」と言ってくれるが、おやじがそれを拒否。英語で二人がけんか腰の会話、私は何度も、彼女と一緒に外に行きたい、言うが、らちがあかない。この時の会話をiPhoneで録音。
これらの状況を見ていたオーナーは事の大きさに気づいてくれたよう。なんとか日本人女性と外に出られた私は、ホテルに戻ったのち、オーナーにかくまってもらう。その後はおやじがイスタンブールに帰るバスに乗る時間まで、ホテルに隠れる。(おやじはどうしても7/7にイスタンブールに帰る必要があった)
7/7
最悪の事態を想像して、飛行機でイスタンブールへ戻る事に。
カッパドキアまで来たのに全然観光していない私を不憫に思ってくれたのか、オーナーとオーナーのいとこが気を遣ってくれた。飛行機の時間が夜だったから、オーナーがわざわざ原付で観光スポットに連れて行ってくれたのだ。
夜、飛行機でイスタンブールへ。
日本人バックパッカーからアジアの情報収集したかったから、日本人が多く泊まってそうなホテルのドミトリーを選んだが、ドミ利用者私のみ。ある意味ラッキー。
この日、おやじから荷物を返すから連絡をくれ、とSMSがくる。(オーストリアのプリペの残りをトルコで使っていた)
↑カッパドキアは過去行った観光地や世界遺産の中で一番よかった!!!
7/8
宿泊先のホテルは旅行会社を兼ねているところで、日本語がしゃべれるトルコ人女性アイシェヌルさんがいた。
朝食時、アイシェヌルさんとたまたま会話する機会があり、おやじの話をする。アイシェヌルさんは旅行者相手の騙しや犯罪が許せないようで、真剣に話を聞いてくれる。
お昼過ぎ、荷物をとりにヒルトンホテルへ行く。本来なら待ち合わせて受け取るはずだったが、おやじはびびったようで荷物をヒルトンホテルに預けて帰っていた。ヒルトンホテルにて、なんでこんなことになってるのか、と私が聞かれるはめに。
午後、アイシェヌルさんの旅行会社のオフィスにて、公認ガイド協会みたいなところのメールアドレスを教えてもらいに行く。アイシェヌルさんにおやじの話をしたとき、おやじはほぼ間違いなくトルコの公認ガイドだ、ということだったので(公認ガイドは様々な観光地に無料で入れるカードを持っていることから)。
その旅行会社で日本人の世界一周中バックパッカーのタイキさんに出会う。いろいろ教えてもらったり、タイキさんの日本人の友達に会わせてもらったりで楽しく過ごす。
7/9,10
平穏に過ごす。
↑ヨーロッパ側とアジア側を行き来する時は船で
7/11
飛行機に乗る直前、おやじにSMSを送る。「いろいろとありがとう。お礼の代わりに、日本大使館と公認ガイド協会にあなたの写真付きで情報をメールしておきました。それと、旅行者のためにあなたのホームページを作ろうと思います。知ってると思うけど、私たちの会話をiPhoneで録音してました。さようなら(←英語で)」と。もちろん、大使館と協会にメールしましたよ。写真付き、音声付きで。
スリランカ行きの飛行機に乗る。
だいたい端的に書くとこんな感じでした。わかりづらい文章ですみません。。。
前半は悲惨だったけど、後半はいい人ばっかりに助けられたり、相手してもらえて、今はもういい思い出ばっかりのトルコ。過ぎてしまえば悲惨な出来事も笑い話。
今回の「おやじ」の件については、正直「騙された」とは思っていない。なぜならば、私に落ち度があるから。荷物重いな、減らないかな、って強く思っていたから、自分で招いた出来事だと思ってる。それに、おやじのことは信じてもなかったし、疑ってもいなかったから、騙されたっていうのは違うかな、ってね。まぁ、便宜上、人に説明する時は、「騙された」って使ったけど。
ただ、時間と自由を奪われたことが納得いかなくてねぇ。それも自業自得だと言えばそれまでなんだけど。
タイキさんに、「日本でしない事をするから、問題が起こる」と言われ、あぁ、そうだなぁ、その通りだなぁ、って思った。
アイシェヌルさんは、「人は勉強のために一度は騙された方がいいかもしれない」と言っていた。確かにその通りかも。今回のことがあったから、気をつけなきゃって気を引き締められるようになったと思う。それから、「私は騙された方が悪いとは思わない。なぜなら、やっぱり旅行したときは、いつもの日常ではできないことをしてみたいし、その現地の人と関わってみたいと思うのが普通だから。それができなきゃ、旅行の楽しみが減ってしまう。」とも。その言葉で、なんか救われた気がした。
トルコはいい人も多いけど、騙してくる人と本当に優しい人との見分けがつきづらいかもしれない。
カッパドキアのホテルオーナー・ブーレンには本当に本当に感謝の気持でいっぱいある。
ブーレンのホテル
PHOENIX CAVE HOTEL
Tel: 0384 271 26 02
Address:Orta Mah. Konak Sokak No.2 Göreme/Cappadocia
(HPはないけど、"PHOENIX HOTEL Cappadocia"で検索すると予約サイトがヒットする)
アイシェヌルさんの旅行会社
OVERSEAS TOURISM
*何かトルコでトラブルに巻き込まれた場合はぜひ相談しにきて欲しいそうです。
それをきっかけにツアーをすすめるというわけではなく、純粋に相談に乗ってくれます。
ホテル→Merih 2 Hotel
ドミは15ユーロで朝食付き。ドミ宿泊の際の朝食にしては豪華でびっくりした。
↑ドンドルマ。ほぼ毎日アイス食べた
↑トルコ料理はやっぱりおいしかった!ほぼハズレなし!
2011年6月29日水曜日
【洗剤をペットボトルに】旅行に便利だと思ったもの その12
今回、「もの」ではないです。便利Tippをご紹介。
長期旅行中の洗濯洗剤はペットボトルに入れると便利です。
世界一周中の人から教えてもらいました。
炭酸などのハードなペットボトルに入れると、ペットボトルが割れる心配がなくなるのでよりよいと思います。
長期旅行中の洗濯洗剤はペットボトルに入れると便利です。
世界一周中の人から教えてもらいました。
炭酸などのハードなペットボトルに入れると、ペットボトルが割れる心配がなくなるのでよりよいと思います。
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【マイティー・ウォレット】旅行に便利だと思ったもの その11
必需品ってわけではないのですが、盗難防止になるかも?というものを紹介。
Mighty Wallet
軽いっていうのもいいところです。
ロンドンの地下鉄路線図以外に、ニューヨークの地下鉄路線図や他の柄もあります。
日本でも買える
ので、旅行中の盗難が心配な人はいいかもしれないですよ?
Mighty Wallet
イギリスで買った強い紙でできたお財布。小銭入れはない。
このお財布、ロンドンの地下鉄の路線図なんです。だから、地図に間違われるんですよ!
ある時、買い物中レジにこの財布を置いてたら、お店の人に
「地図、忘れないようにね〜。」と言われたんです。
それを聞いていた友達(ウィーンでiPhone盗難された経験有)は、これを欲しい!欲しい!と言ってます。
軽いっていうのもいいところです。
ロンドンの地下鉄路線図以外に、ニューヨークの地下鉄路線図や他の柄もあります。
日本でも買える
持ち物一覧【2011年6月以降】
明日からまた1ヶ月半くらい旅行しながら移動です。
ってことで、明日からの荷物。
持ち物遷移 出発時→ここ→2011年7月〜。
〜お供〜
・赤クマちん
・白うさぎ
〜必須アイテム〜
・パスポート 10年
・現金:100USドルとユーロしか持っていない。
・シティバンクのキャッシュカード:どこでもおろせて便利。
・クレジットカード:VISA1枚、マスター1枚。
・お財布:今のメイン財布はマイティー・ウォレット
と小銭用の小さいがま口。
・腹巻き式貴重品袋:布製。
・日本の運転免許証:ホステルによっては身分証を預ける必要がある。パスポートでなくてもこれでいけるところもある。
〜バッグ類〜
・GRANITE GEARの52Lバックパック
:移動時、重すぎてつらい。
・スーツケース:機内に持ち込める大きさ。ウィーンで約15ユーロ。
・斜め掛けバッグ:画像参照。日本から送ってもらった。軽いから重宝している。
・グレゴリーの小さめバックパック
:ウィーンにいる時、重宝!
・バックパックカバー
・メッシュケース
:100円ショップで買ったもの。大小いろいろ。分別するために。
・ポーチ:家にあったもの、いろいろ。分別するために。
〜デジタル系〜
・MacBook白
:これがない生活は考えられない。
・iPhone4:日本のやつ。オーストラリアに着いたら解約予定。
・iPad
3Gモデル 64GB:ウィーンはプリペイドSIMが使えて便利だった。
・しょぼいケータイ:ウィーンで購入。SIMフリー。
・外付けHDD
:正直、いらないかな、とも思う。ほぼ使ってない。
・USBメモリ
数個:誰かにデータをあげることを想定して。データ移行用。
・SDカード
3つ(4GB、2GB×2):予備用は全く使っておらず。必要なのか?
・デジカメ SONY DSC-WX5
・各種充電器:全部世界対応しているもの。
・世界対応プラグ サスケ
・カードリーダー
:デジカメのデータをPCに入れる時に役立っている。
・eneloop
単三 8本 単四 6本:今のところstick boosterとヘッドホンにしか使ってない。
・eneloop stick booster
:iPhoneの外出時充電用。ウィーンではかなり役立った。
・ニンテンドーDS Lite
:ドイツ語のソフト買ってから使用頻度が増した!
・ゲームソフト:ウィーンでドイツ語のソフト4本買った。DSとGBA15本くらい。
・ノイズキャンセリングヘッドホン
:SONYのMDR-NC40
。ちょっと壊れ気味。
・イヤホン2つ:Apple製品についていたもの。
・耐衝撃ケース:HDD用のみ。
〜衣類系〜
・ダウン:捨てようか迷ったけど一応持って行く。圧縮袋で圧縮。
・フリース:圧縮して。
・ウィンドブレーカーみたいなパーカー:ナイキのやつ。ちょっと寒いときにいい。
・Tシャツ5枚くらい:日本から送ってもらったものとH&Mで買ったもの。
・長袖Tシャツ 1枚:かなり薄いやつ。
・タンクトップ2枚:H&Mで購入。
・夏用ワンピース3枚:暑いところでジーンズ履きたくないから。H&Mで購入。
・ヒートテック2種各1枚ずつ:ユニクロ。
・ジーンズ 1枚:ウィーンのZARAで買ったもの。
・ショートパンツ1枚:H&Mで購入。
・お気に入りパーカー:気に入ってるから捨てない。
・カーディガン1枚:ユニクロ。洗濯機で洗えるとかいうやつ。
・下着3セットくらい:ウィーンのH&Mで買った。
・水着2セット:ウィーンで購入。1セット目が気に入らずもう一つ買った。
・靴下 4足くらい
・超大判ストール:インド旅行の時役立ったから。邪魔だったら処分。
・大判ストール:生地薄いやつ。H&Mで購入。
・耳あて
:使ってないのに捨てられない。
・クロックス
:ビーサンに買い替えようか迷ったんだけど・・・。
・スニーカー2足:お気に入りのみどりコンバースとSKECHERSのSHAPE-UPS。どっちも捨てられなくて・・・。
〜洗面・化粧品系〜
・マジックソープ
:体、顔用。
・シャンプー:ウルテクラムのローズシャンプー。髪伸びたからシャンプー使う。
・ヘアオイル:ドクターハウシュカのニームヘアオイル。コンディショナー代わり。
・ナイロンタオル:体洗うやつ。
・泡立てネット:洗顔用。
・基礎化粧品:ドクターハウシュカ
とアポディア
とマルティナ。
・コスメ:Zuii
とMIMCとオペラ マイラッシュ。
・メイク用ブラシ:ブラシ使わないメイクなんて考えられない。
・日焼け止め:SANTEとlavera。
・ハンドクリーム:WELEDA。
・ドライライトタオル
2枚:SEA TO SUMMITというメーカーのもの。
・手ぬぐい
8枚:必需品!
・歯ブラシ:わざわざ日本から送ってもらった。ストック2本あり。
・歯磨きペースト:せっけんハミガキ
。
・歯間ブラシ
:歯医者ですすめられたので。
・デンタルフロス
:歯医者にすすめられたので。
・舌クリーナー
:これがないと一日が始まらない!
・海外対応ドライヤー
:捨てられない。
・紙せっけん
:あんまりヨーロッパで使わなかった。
・メイソンピアソンのブラシ
:髪が伸びたから役立っている。
〜その他〜
・ほぼ日手帳:正直重い。持って来なければ良かったとも思う。でも捨てられない。
・コイルヒーター
:スペインとフランス行った時には使った。
・チタンシングルマグ450ml
:スペインとフランス行った時には使った。
・金時ショウガ粉末
:薬代わり。
・ハーブの液体:ウィーンで購入。内蔵用。薬代わり。
・オメガプラス
:もったいなくて捨てられない。
・ナッツ:クルミ
とアーモンド
とカシュー。小腹空いた時用に。
・ティーバッグ
:残っていたもの。
・寝袋
:一回も使ってない!使う日はやってくるのか???
・S字フック
:重宝。でももっと大きいのを持ってくればよかった。NITEIZEのSビナ
は微妙。
・折り畳み傘
:ウィーンで役立った。
・圧縮袋
:移動する際役立っている。
・洗濯ロープ
:100円ショップ。
・洗濯ばさみ
:100円ショップ。
・洗剤:ドイツ製合成界面活性剤不使用のやつ!重いけどオーストラリアまでこれを使う。ほぼ1パック?持って行くことに。
・ウォーターダンベル
2つ
・ヨガマット
:飛行機乗るとき、これの説明めんどくさい。でも必需品。
・文具:はさみとペンとペンの替芯とテープとか。
・めがね:ミュージカル観る時と語学学校で役立った。普段はかけない。
・ビニール袋:いっぱい。
・証明写真:今のところ一枚も使っていない。
・名刺:親友あやんデザイン。たまに使っている。
・ワイヤー付南京錠:簡単に壊されそうだけど。一応。
・トイレットペーパー2つ:アジアで必要な気がして。
・ドイツ語のマンガ2冊:ドイツ語学習用に。
・DVD:涼宮ハルヒの憂鬱とSEX AND THE CITY(たしかシーズン6)。どっちもドイツ語版。
・折りたたみバケツ:これがないと洗濯するとき困る。
〜無形だけど〜
・Dropbox:ここに自炊電子書籍を保管。
・MobileMe:ここに写真を保管、公開。
結構いろいろ処分しました。追加しました。出発時よりも荷物が増えている・・・服が・・・。
でも、本当ならもっと捨てられるだろう〜!って思うんですけど、なかなか捨てられない。
ってことで、明日からの荷物。
持ち物遷移 出発時→ここ→2011年7月〜。
〜お供〜
・赤クマちん
・白うさぎ
〜必須アイテム〜
・パスポート 10年
・現金:100USドルとユーロしか持っていない。
・シティバンクのキャッシュカード:どこでもおろせて便利。
・クレジットカード:VISA1枚、マスター1枚。
・お財布:今のメイン財布はマイティー・ウォレット
・腹巻き式貴重品袋:布製。
・日本の運転免許証:ホステルによっては身分証を預ける必要がある。パスポートでなくてもこれでいけるところもある。
〜バッグ類〜
・GRANITE GEARの52Lバックパック
・スーツケース:機内に持ち込める大きさ。ウィーンで約15ユーロ。
・斜め掛けバッグ:画像参照。日本から送ってもらった。軽いから重宝している。
・グレゴリーの小さめバックパック
・バックパックカバー
・メッシュケース
・ポーチ:家にあったもの、いろいろ。分別するために。
〜デジタル系〜
・MacBook白
・iPhone4:日本のやつ。オーストラリアに着いたら解約予定。
・iPad
・しょぼいケータイ:ウィーンで購入。SIMフリー。
・外付けHDD
・USBメモリ
・SDカード
・デジカメ SONY DSC-WX5
・各種充電器:全部世界対応しているもの。
・世界対応プラグ サスケ
・カードリーダー
・eneloop
・eneloop stick booster
・ニンテンドーDS Lite
・ゲームソフト:ウィーンでドイツ語のソフト4本買った。DSとGBA15本くらい。
・ノイズキャンセリングヘッドホン
・イヤホン2つ:Apple製品についていたもの。
・耐衝撃ケース:HDD用のみ。
〜衣類系〜
・ダウン:捨てようか迷ったけど一応持って行く。圧縮袋で圧縮。
・フリース:圧縮して。
・ウィンドブレーカーみたいなパーカー:ナイキのやつ。ちょっと寒いときにいい。
・Tシャツ5枚くらい:日本から送ってもらったものとH&Mで買ったもの。
・長袖Tシャツ 1枚:かなり薄いやつ。
・タンクトップ2枚:H&Mで購入。
・夏用ワンピース3枚:暑いところでジーンズ履きたくないから。H&Mで購入。
・ヒートテック2種各1枚ずつ:ユニクロ。
・ジーンズ 1枚:ウィーンのZARAで買ったもの。
・ショートパンツ1枚:H&Mで購入。
・お気に入りパーカー:気に入ってるから捨てない。
・カーディガン1枚:ユニクロ。洗濯機で洗えるとかいうやつ。
・下着3セットくらい:ウィーンのH&Mで買った。
・水着2セット:ウィーンで購入。1セット目が気に入らずもう一つ買った。
・靴下 4足くらい
・超大判ストール:インド旅行の時役立ったから。邪魔だったら処分。
・大判ストール:生地薄いやつ。H&Mで購入。
・耳あて
・クロックス
・スニーカー2足:お気に入りのみどりコンバースとSKECHERSのSHAPE-UPS。どっちも捨てられなくて・・・。
〜洗面・化粧品系〜
・マジックソープ
・シャンプー:ウルテクラムのローズシャンプー。髪伸びたからシャンプー使う。
・ヘアオイル:ドクターハウシュカのニームヘアオイル。コンディショナー代わり。
・ナイロンタオル:体洗うやつ。
・泡立てネット:洗顔用。
・基礎化粧品:ドクターハウシュカ
・コスメ:Zuii
・メイク用ブラシ:ブラシ使わないメイクなんて考えられない。
・日焼け止め:SANTEとlavera。
・ハンドクリーム:WELEDA。
・ドライライトタオル
・手ぬぐい
・歯ブラシ:わざわざ日本から送ってもらった。ストック2本あり。
・歯磨きペースト:せっけんハミガキ
・歯間ブラシ
・デンタルフロス
・舌クリーナー
・海外対応ドライヤー
・紙せっけん
・メイソンピアソンのブラシ
〜その他〜
・ほぼ日手帳:正直重い。持って来なければ良かったとも思う。でも捨てられない。
・コイルヒーター
・チタンシングルマグ450ml
・金時ショウガ粉末
・ハーブの液体:ウィーンで購入。内蔵用。薬代わり。
・オメガプラス
・ナッツ:クルミ
・ティーバッグ
・寝袋
・S字フック
・折り畳み傘
・圧縮袋
・洗濯ロープ
・洗濯ばさみ
・洗剤:ドイツ製合成界面活性剤不使用のやつ!重いけどオーストラリアまでこれを使う。ほぼ1パック?持って行くことに。
・ウォーターダンベル
・ヨガマット
・文具:はさみとペンとペンの替芯とテープとか。
・めがね:ミュージカル観る時と語学学校で役立った。普段はかけない。
・ビニール袋:いっぱい。
・証明写真:今のところ一枚も使っていない。
・名刺:親友あやんデザイン。たまに使っている。
・ワイヤー付南京錠:簡単に壊されそうだけど。一応。
・トイレットペーパー2つ:アジアで必要な気がして。
・ドイツ語のマンガ2冊:ドイツ語学習用に。
・DVD:涼宮ハルヒの憂鬱とSEX AND THE CITY(たしかシーズン6)。どっちもドイツ語版。
・折りたたみバケツ:これがないと洗濯するとき困る。
〜無形だけど〜
・Dropbox:ここに自炊電子書籍を保管。
・MobileMe:ここに写真を保管、公開。
結構いろいろ処分しました。追加しました。出発時よりも荷物が増えている・・・服が・・・。
でも、本当ならもっと捨てられるだろう〜!って思うんですけど、なかなか捨てられない。
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